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響屋大曲煙火株式会社
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響屋大曲煙火の
花火
◆伝統と革新◆
 明治27年(1894年)、初代花火師「竹松」が祭礼時に奉納する花火をつくり始めてから100有余年。
 私たちは受け継がれてきた歴史と伝統、花火づくりにおける製造技術を守り、しっかりと継承していく中にも常に新たな挑戦をし続けることに使命感を持って取り組んでおります。
◆故(ふる)きを温(たず)ねて
          新しきを知る◆
 割物花火の製造は、特に手の込んだ日本の伝統的な多重芯花火や千輪菊など高度な技術を要します。敢えて手間と時間のかかる「伝統的な花火」にこだわりをもって研究・製造するのは、技術の習得・継承することだけが目的ではなく、その技術を応用した新しいものへの挑戦にも繋がると考えているからです。
◆人の「和」が高める創造性◆
 花火づくりの挑戦に年齢やキャリアは問いませんが、花火づくりは決してひとりではできません。
 コミュニケーションを大切にし、チームワークを高めることで新しいものをつくり出していく。人の「和」の中で様々な意見が飛び交い、革新的なアイディアや創造が生み出されていくものと信じております。
◆心に響く光と音◆
 最新鋭のコンピューター点火器の導入や弊社オリジナルの打上げ筒を開発するなど、常に新しい花火の演出づくりに取り組むことで花火大会の高品質化を目指しております。これまでに見たことのない花火、忘れられない感動をお届けできるよう、響屋大曲煙火は皆様の”心に響く光と音”の追求に向けて社員一同、邁進いたします。
響屋大曲煙火 | ◆伝統と革新◆
響屋大曲煙火 | ◆故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る◆
響屋大曲煙火 | ◆人の「和」が高める創造性◆
響屋大曲煙火 | ◆心に響く光と音◆